ここは新潟でボードゲームを楽しむ人達のための集会所です。

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 先週の日曜日はNBGCの第56回目の月例会でした。週中にドカッと雪が降ったこともあってか、この日も天候悪し><、年末で皆さん忙しかったのか、参加者は僅かに3名という寂しいゲ-ム会。それでも、少ない人数だからこそゲ-ムを集中して遊べる良い月例会でした。

<この日の参加者の皆様>
安達さん、笠谷さん、野田さん

nbgc準備

オセロ革命

1.オセロ革命

 まずは、人数が揃うまで安達さんと2人で『オセロ革命』をプレイ。先日トイざらすにふらっと立ち寄った際に思わず購入してしまったこちらの作品。以前当ブログでも紹介したのを覚えてくれている方はおられるでしょうか?通常の『オセロ』の盤面が動くという、画期的な新システムを搭載した全く新しい『オセロ』です。

 従来の『オセロ』に関しては、もう既にかなり深い部分まで定跡手が存在しており、また独特のコツを理解しているかどうかでかなりのハンデが存在したのですが、この新しい『オセロ革命』に関しては、その定跡をほとんど無にするような摩訶不思議な動きをするので、今までにないとても新鮮な体験が味わえます。

 しかし、その一方で、やはり先の先まで読む力というのは従来の『オセロ』以上にプレイヤ-に依存しているんじゃないかなとも感じました。単純に手番に2度タイルを返すチャンスがあるので、かなりダイナミックな盤面変化が発生するため、一見して先読みの必要性を疑ってしまう部分もあるのですが、最終局面付近ではやはり読み勝ちする部分は大きかったです。

 今回のセッションは安達さんが序盤から角を狙う&1つのタイルを全て自分の色に揃える作戦を実行。この作戦は悪くないのですが(というよりも有力手)、やはり相手に悟られていては効果が半減。次にここに打ってくるだろうなぁというのが丸代わりですと、やはりこの手のアブストラクトは勝てません^^;

 そんな中、終盤に安達さんに決め手の有力手が発生するも、その時点でほぼ私の勝利は確定。盤面真っ黒だった局面は一気に半分以上白くなり、そこそこの差で白番の私が勝利しました。安達さんは角や外ラインを押さえるという従来の必勝パタ-ンに拘りすぎたのが敗因でしたね^^;

 さて、感想ですけど、これ難しいところですね。新要素の「動くタイル」に関しては、逆転要素が増える部分は面白いと思いますが、手番での思考が複雑になりすぎるので長考必至な部分は大きなマイナス点かもしれません。どちらかというと、新要素抜きでの「虫食いオセロ」の方が面白そうだったりしました(笑)。

勝利:タカハシ 敗北:安達 (敬称略)

ガイツェン:安達さん持込み

2.ガイツェン

 続いては、安達さん持込みの『ガイツェン』をプレイ。何とダイスタワ-がそのまま外箱になっているという変わり種のこちらの作品。個人的にダイスタワ-があまり好きではないので(どちらかといえばダイストレイ派ですw)、ギミックはとても面白いとは思うのですが、ゲーム自体にはさほど興味をそそられません^^;

 さて、実際にル-ルを聞くと、これまた申し訳ないですが劣化『ギャンブラ-(テンプテ-ション)』ともいえる単純なものでしたので、まぁとりあえず3人ですので早く終わるでしょうから、というオススメに従いプレイ開始。

 サイコロの目に従いチップを並べていって、ある一定量に達した場合プレイヤ-が並んでいるチップを総取りするというシステムは、自分が総取りできない場合は即座に下家のプレイヤ-の大チャンスになってしまうということで、ハイ、私が何が言いたいかと申しますと、ズバリ「席順」超重要っす(爆)!!

 確率8割・9割を落としてくれる野田さんの下家バンザイ^^;ということで、棚ボタ勝利も良いとこの圧勝でした。この作品に関しては、この手軽さとダイスタワ-というコンポ-ネントが売りだと思うので、これはこれで良いのでしょうね^^;

 ※ちなみにですが、このダイスタワ-は中身の構造が、それほどダイス目にランダム性を発生させるかどうか疑問に思う単純なものでしたので、タワ-にダイスを入れる際には、手の中で良く振ってから入れた方が良いのかもしれませんね(あんまダイスタワ-の意味ない感じですけど^^;)。

1位:タカハシ 2位:安達 3位:野田 (敬称略)

乗車券北欧

3.乗車券北欧

 続いては久々に『乗車券北欧』をプレイ。この日の隠しテ-マは、実は「雪・氷に関するゲ-ム」だったので、雰囲気は満点でした。

 この『乗車券北欧』は、ゲ-ム性に関しては平均レベルだと思いますが、コンポ-ネントに関してはとにかく雰囲気ありますよね。雪化粧した列車カ-ドが美しすぎます(特に機関車)。

 さて、実際のセッションは、最初のチケット選択で長距離路線2本を選択するという初めての作戦を選択してみたのですが、安達さんの1手目で大きく路線を回す必要性が発生し、暗雲立ち込める展開に・・・><

 終盤なんとかチケットを完成させるも、効率良くチケットカ-ドを引き当てていた野田さんの豪運に、僅かに届かず惜敗。先ほどの『ガイツェン』で吸い取った運をそのままお返しする感じでしたね^^;

1位=98点:野田 2位=96点:タカハシ 3位=56点:安達 (敬称略)

ル-ンエイジ:安達さん持込み

4.ルーンエイジ

 昼食後は安達さん御自身の持込みリクエスト第2弾ということで、『ル-ンエイジ(完全日本語版)』をプレイすることに。私自身は全員殴り合いのシナリオ希望だったのですが、まだやったことないのでとうことで、今回は「塔を建てる」というシナリオを選択することに。

 このシナリオは、ある一定数の所持金を最初に揃えたプレイヤ-が勝利するという単純なもの。基本的にプレイヤ-同士のライフを削り合う叩き合いはないので、これは早くに決着するシナリオなのかなと思ってましたが、意外にかかりましたね^^;

 今回はランダムに私がエルフ(またかい^^;)、安達さんがビ-スト、野田さんがアンデットを担当することに。そしてまずエルフに関して超ド級のエラッタに驚愕^^;もし完全日本語版を謳うのであれば、申し訳ないですけどメ-カ-さんは自身のエラッタミスに関しては責任を持つべきですね。これじゃあまりにも酷過ぎます・・・><

 さて、例によってエルフは序盤の影響力タ-ボで、共通サプライカ-ドからこの環境最凶ともいえる「マインドコントロ-ル」の奪取に成功。約1枚は安達さんが抑えましたが、このカ-ドは相手の手札からカ-ドを奪えるので、単純に相手を足止めさせる効果と、手の内を知ることで、相手の都市を落としやすくなるという絶大な効果を持ち合わせています。

 とはいえ、エルフ軍は序盤の加速がある分、勝利条件であるお金の額が他の軍団よりも多いというハンデがあります。その性質上、軍事力を高めて中央のイベントキャラを倒し、報酬をものにしなければほとんど勝ち目はありません。

 終盤、報酬で既に5金を獲得し、ほとんどリ-チ状態の野田さん。手札にお金カ-ドを持たれていたらほぼ敗北が確定してしまいます。ところが、やはりここで強烈だったのが「マインドコントロ-ル」でしたね。ほとんど勝利を掴みかけていた野田さんの手札から、見事3金カ-ドを奪い去ります。

 結局その3金カ-ドを手札に加えた私が、その次のタ-ンで一定の所持金数を揃えて勝利!同時タ-ンでのクリアもなかったのでそのまま勝利を確定することができました。う~んどうですかね。このシナリオも面白くないわけではないのですが、個人的には叩き合いのシナリオの方が何倍も好みですね。

勝利:タカハシ 敗北:安達&野田 (敬称略)

乗車券アジア(チ-ム戦):笠谷さん持込み

5.乗車券アジア1

 ここで笠谷さんが登場。ちょうど先日発売されたばかりの『乗車券』の拡張『乗車券アジア』をお持ちでしたので、安達さんのたってのリクエストもあり、本日2度目の『乗車券』がスタ-ト。面白いことに、この新MAPはチ-ム戦と個人戦の両方が楽しめるということで、まずは今までにないチ-ム戦から遊んでみることに。

 各チ-ムは、個人の目的チケット、共通の目的チケット、個人の手札、共通の手札、個人の列車駒27個をそれぞれ使ってプレイします。チ-ム戦以外のシステム的な新要素としては、大量にカ-ドをめくり、追加カ-ドのギャンブル性が増した「大トンネル」。あくまでもチ-ム戦なので(4人プレイの場合は)複数線は単線、そして自分の目的チケットを相手に知らせる(これによってより強力プレイを進められる)、という行動が選択できるというのが面白いですね。あと、細かいところでは、プレイ順に関して具体的な説明書の記述がみられなかったので、今回は各チ-ムごとに交互に、通常の時計回りではなくジグザグ順にプレイを進めてみました(はたしてこれで合ってたのかな^^;)。

 さて、実際のセッションは、お互いの目的チケットはあくまでも秘密にしましょうという私&笠谷さんチ-ムと、初手番にお互い公開し合って、あとはそれに対して完全協力プレイでいきましょうという安達さん&野田さんチ-ムの対決ということに。

 ところが、お互い相手の目的チケットは分からないのですが、共通の目的チケットを基に上手く探り合えた我々の方が上手く路線をつないで最長路線(アジアンエキスプレス)まで獲得する圧勝な展開。特に終盤笠谷さんが選んだ追加の目的チケットが高得点&お互いの目的に合致という幸運もあり、かなりの大差がつきました。

 独特のプレイ感があるこの『乗車券アジア(チ-ム戦)』。確かにもとのシステムを生かして、もし仮にチ-ム戦をやるならばこれしかないといった所を上手く表現しているとは思いますが、どうですかねぇ~コレ^^;あえて個人的な意見を申させていただけるならば、わざわざ『乗車券』をチ-ムプレ-で遊ぶ必要はないんじゃないかなと。たまに変わった感じで遊んでみよう!とかいう面では面白い試みかなのもしれませんけど、作品自体の面白さに関しては、ちょっと薄まってるかなぁ~と。

勝利チーム=171点:笠谷&タカハシ 敗北チーム=137点:安達&野田 (敬称略)

乗車券アジア(個人戦):笠谷さん持込み

6.乗車券アジア2

 どうせなら個人戦も(爆)。ということで連続でこの日3戦目となる『乗車券』のスタ-トです。

 どうもこちらの個人戦のMAPが、デイズオブワンダ-のMAPコンテストで賞を受賞したらしく、何やら楽しみな感じ。先ほどのチ-ム戦とは地名は若干被るも完全なる別MAP。日本の「神戸」も登場します(何故に神戸^^;)。

 新しい要素としては、こちらはかなり意欲的。ある指定のマ-クがある路線を引いたときに、ストックの駒から「ゲ-ム終了時に2点」になるゾ-ンへ「駒を送ることができる」という今までにないアイデアはなかなか秀逸ですね。もともと『乗車券』に関しては、駒1個を何点に変換するか、という部分でも戦略性があるので、5本ラインに匹敵するこの得点効率はかなり優秀で、しかも終了トリガ-へより近づけるというメリットもあり、このMAPでは重要なポイントになるのは間違いありません。

 あとは、最長路線に代えて、いかに多くの都市へ繋いだかというボ-ナス点の概念が生まれたので、特に中央の密集地帯は先ほどの「飛ばし路線」も多く存在していることから、重要な意味合いを持ってきます。そしてこれが今回の勝負の全てでした^^;

 最初に配られた目的カ-ドを見ると、ほとんどが外周寄りの苦しい感じ。しかし最低でも2枚残しということなので、ここで作戦を変更することもできません。実際ほとんどプレイミスなしで最善手を打ち続けますが、どうにも得点効率で追いつける感じがしません。

 結局、中央を厚く攻めて駒を飛ばしまくった笠谷さんの圧勝。ほとんどミス無しだった私は最下位。システムはかなり面白く、もう数回はプレイしてみたいと感じましたが、ちょっと目的チケットの引き、あるいは「飛ばし路線」の引き合いをもっとメタにしないと勝負にならない感じがしたのは、ゲ-ムバランス的にはちょっと疑問でした。場合によっては最初目的カ-ドの全公開とかも必要かもしれませんね。

 しかし、関係ないですがこの「飛ばし路線」。例の中国の列車事故との関係性をいやがおうにも感じてしまって、ブラックネタには終始困らないセッションでしたね。「そんなに埋めるなんて、まるで○○政府と同じですね」「いやまさにゲ-ム終了時に掘り起こすんですから、全く同じですね^^;」という黒い笑いが絶えませんでした(爆)。

1位=120点:笠谷 2位=107点:安達 3位=98点:野田 4位=92点:タカハシ (敬称略)

トラヤヌス

7.トラヤヌス

 続いては、ようやくここで『乗車券祭り(笑)』が終了したということで、話題のフェルドの新作『トラヤヌス』をプレイすることに。

 前回OASEさんの月例会でじゃんさんにインストしていただき、ほとんどテストプレイに近い形でセッションさせていただいたこちらの作品。結構な大差で私が勝利したものの、どうにも腑に落ちなかったので帰宅後ル-ルを読み直してみたら、案の定だいぶミスがありましたね^^;

 ということで、今回はなるべくル-ルミスしないように慎重にインスト。基本的にこの手の作品は経験者有利にできているとは思いますが、私自身は全く「見えていない状態」だったので、気持ち的には他の皆さんと同じかんじでしたよ(笑)。

 とにかく「マンカラシステム」に慣れないうちは、何度この作品をプレイしても摩訶不思議さからは頭から離れないんじゃないでしょうか^^;?ほとんどソロゲ-ムに近いようなシステムですが、ままならさが半端なくて、そういう意味ではリプレイ欲求くすぐられまくりです^^;

 さて、今回はとりあえず序盤は「商品プレイ」を目指してみました。「カ-ドを2枚引く」という達成ボ-ナスがあるタイルを多く配置し、第2世紀に4枚出向で20点の高得点を叩きだします。今回は議会はほとんど無視。1枚もボ-ナスタイルは獲得できませんでしたが、それでも最後は結構な差で逃げ切りでした。

 今回のセッションでようやくおぼろげながら全体像が掴めそうな感じはしますが、序盤から色々な戦略性が取れそうな部分は理解できたのですが、それぞれの個性というか、差別化というか「どの作戦でもそこそこ戦えそうな感じ」はある意味で良い面でもあり、また逆に別の意味では悪い面でもあるんじゃないのかなと。

 つまり基本システムが複雑な分、プレイヤ-側にある程度の戦略の多様性を持たせて逃げ道をいくつか用意してあるデザインは、まさしく最後まで脱落者を出さないという面で十分機能していると思うのですが、その一方で、一生懸命作戦を練っても、大体横並びになるようではプレイのし甲斐がないようにも感じます(一発逆転の要素も少ない)。

 あとは巷で言われる「先手番有利説」に関しても明確な答えは出せていない感じですね。デザイナ-的にはそこまでの有利性を感じてはいないようですが、確かに強烈なム-ブは存在しますし(私は今回実行しませんでしたが^^;)、ト-タル手番数の問題はどこまでも付きまといそうです。

 とはいえ、そのような微妙なモヤモヤ感を無視すれば、これは暫く遊んでみたいタイトルかなとも思います。どこでどう勝ちにつながるのか、どういう戦略が有効そうなのか全く分かりませんが(意外に状況変化が激しいので)、フリ-クの琴線に触れる何かを持ち合わせた作品だと思います。

1位=106点:タカハシ 2位=80点(タイブレーク):笠谷 3位=80点:安達 4位=50点:野田 (敬称略)

おい!それは俺の魚だぜ!

8.おい!それは俺の魚だぜ!

 締めは軽く1時間以内で遊べる作品をということで、『おい!それは俺の魚だぜ!』をプレイ。何気に初プレイだという笠谷さんに、実際軽く遊んでもらう意味も込めて、まずは全タイル裏向きの、多少運ゲ-的な部分が多いバ-ジョンを選択(一応基本ル-ルは例の「滑りっぱなしル-ル」を採用)。

 まず最初のム-ブで欲張りな感じの危険な動きをする野田さん。案の定すぐに私と安達さんに周りを囲まれていきなり中央で1匹ロストしてしまうという笑える展開に(4人プレイですとペンギン駒2個なので、この時点で野田さんはかなり負け確定ですね^^;)。

 とりあえず全てのタイルが裏向きなので、大きな島を独占したと思っても、実際には魚が少なかったり、逆に小さな島に追い込まれても、そこには大量の魚がいたりという展開があるので、必ずしも実力通りに勝負はつかないのがこのル-ルの面白い部分でもあり、不満な部分でもあるのですが、今回は一番多くタイルを取った私がそのまま勝利しました。

 ということで、肩慣らしはこんな感じで、次は全タイル表向きののガチンコバトルです。今回は序盤から選択肢が多かった私が終始展開を握る感じでしたが、最後の最後で安達さんと笠谷さんがお互い点を伸ばす契約(交渉)を成立させてジ・エンド。最後に頭1つ抜け出した安達さんに、僅かに及ばず惜敗でした。

 私自身かなり他のプレイヤ-のマ-クに合いやすいので、この作品の勝率は意外と低いんですよね^^;なるべく広い場所へ逃げてはいるのですが、それがかえって他のペンギンを呼び込む展開につながり、要所で私自身の選択権が減ってしまいなかなか勝てないです(それだけに面白いんですけどね♪)。

1戦目 1位=28点:タカハシ 2位=27点:安達 3位=22点:笠谷&野田
2戦目 1位=28点:安達 2位=26点:タカハシ 3位=22点:笠谷 4位=17点:野田 (敬称略)


 ということで、今年最後の月例会は、まさに『乗車券祭り』の一言でした(笑)。それでも1日にこれだけ繰り返し遊んで、それでもまだ面白いんですから、新しい拡張という部分を差し引いても『乗車券』シリ-ズはいずれもキラ-タイトルなんでしょうね。

 今年は2ヶ月に1回のペ-スに変わったNBGCでしたが、来年もまたこのペ-スを維持するかに関してはまだ未定です。今現在新潟にゲ-ムサ-クルさんが増えてきていることからかんがみれば、恐らくは今のペ-スを維持するものと思いますが、もしかしたら更なるスタイル変化も思案中なので何とも言えません^^;

 とにかく、この一年間は色々なことがありすぎて、日本にとっても、また自分自身にとっても大変な年でしたが、NBGCの月例会にお越しくださった全ての皆様に感謝するとともに、来年もまた皆さんと楽しいボドゲライフが送れますことを切に願います。byタカハシ
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