ここは新潟でボードゲームを楽しむ人達のための集会所です。

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 さて、実に一月近く放置状態となってしまったNBGCです。私自身今月の頭から酷く体調を崩してしまい、暫くの間ネットにはまったく繋げない環境下に置かれてしまった結果、このような事態に陥った次第です。関係者の皆様には御心配をお掛けいたしまして大変申し訳なく思いますと同時に、温かい励ましのお言葉を頂きまして心から感謝しております。未だ完全復活とまではいきませんが、少しずつ更新をしていこうかなと思いますので、どうぞ今まで以上に御愛顧のほどよろしくお願いいたします。

 まずは、先月末に開催したままレポートをしていなかったNBGCの月例会の模様をお伝えいたします。

 開催時間の変更等、色々諸問題を抱えた末の月例会でしたが、常連さんに御参加いただきいつものように楽しくゲームを遊べました。

<この日の参加者の皆様>

安達さん、大野さん、笠谷さん、野田さん、山田さん

ロウボート

1.ロウボート

 まずは、人数が集まるまで安達さんと2人で『ロウボート』をプレイ。トランプの傑作対戦ゲーム『エカルテ』を原案にしたと思われるトリックテイキング作品ですが、トリック数を宣言する要素を加えてより戦略的に深くなっているのと、素晴らしいアートワークでなんともいえない魅力溢れる作品に仕上がってます。

 私自身『エカルテ』は名古屋EJFの重鎮のおおた氏にその昔教わったことがある思い入れの深い作品ですので(ちなみに氏は私が尊敬する数少ないボードゲーマーの1人です)、すぐにこの作品の面白さを理解できましたが、安達さんもまたこの作品を気に入ってくださったみたいで、肩慣らしに持ち出してみて本当に良かったと思いました。

 宣言数よりも多くトリックを獲得してしまうと、砂袋を取らされてしまい、一定数を超えると手痛いマイナス点を喰らうので終盤は特にドキドキの展開が続きます。今回は最後の最後でギリギリのトリック宣言で逃げ切った私が僅かの差で勝利、かなり面白かったのですぐさまリプレイしたかったのですが、ちょうど山田さんがお見えになられたので残念ながら1セットで終了。これは是非半日くらいじっくりと楽しみたい作品ですね。

勝利=200点:タカハシ 敗北=180点:安達 (敬称略)

なんてったってさいたま:安達さん持込み

2.なんてったってさいたま

 続いては3人で、安達さん持込みの『なんてったってさいたま』ですね。まんま和製『なんてったってホノルル』、ゲームリンク最新号の付録ゲームということです。プレイヤーは山札から地名カードを引いて、東西南北に正しく配置していくというトリビア系の作品です。

 個人的には元のアイデアはなかなかのものだと思うのですが、こと「ゲーム性」に関してはどうなんでしょうか?「え~!?その配置本当?」っていう部分がいわゆるこの作品の面白さだと思うのですが、それがフルに生かされるようなシステムには思えませんでした。

 例えば「知名度の低い都市を入れる」、「点数的にトップのプレイヤーは並べられているカード枚数の多い方角2つの内のいずれかに配置しなければならない」、「ブラフ(間違っているのにチェックが入らなかった)に成功した場合は点数を得る(この場合別にチップ等を用意しなければなりませんが^^;)」などなど、いろいろなバリアントが考えられます。

 この手の作品は特に好みの問題もあるとは思いますが、私はちょっと駄目でしたね。決してつまらなくは無いのですが、(オリジナルルールのままでは)時間つぶし以上の価値は見出せませんでした(ちなみにこの日は途中終了でしたが2戦目も行われていました。意外と人気はある作品なのかもしれません^^;)。

1位=9点:安達 2位=5点:タカハシ 3位=2点:山田 (敬称略)

ベッポ:山田さん持込み

3.ベッポ

 続いてはNBGCには久々復帰の山田さん持込みの『ベッポ』です。以前もこの作品を紹介したと思いますが、まぁこのギミックにはとにかく感心させられますね。ドイツの子供向けゲームの奥深さというか、コンポーネントの素晴らしさを痛感させられます。

 まぁでもいわゆる「出オチゲー」みたいな部分は大きいので、さすがに大人同士でこの作品をキャッキャ♪と遊ぶのはきつかったですね^^;最初のインパクトがとにかく大きかったので、1発目はかなり好意的な印象を抱いた作品でしたが、さすがに2度目はそれ以上の感動はありませんでした(あくまでもこの作品は「子供向けゲーム」としてはかなり面白いのは間違いないと思ってますけど・・・)。

 久々のプレイでしたが、コツみたいなものは結構すぐに取り戻せて、「やばい、これだといつまでも終わらないかも・・・^^;」と心配になりましたが、幸いにも私以外の両名がミスをしてくれたので早期決着することができました。やはりこちらは子供と一緒に遊びたい作品ですね。

勝利:タカハシ 敗北:安達&山田 (敬称略)

ザ・ボス

4.ザ・ボス

 続いては同じく3人で私のオススメで『ザ・ボス』をプレイしてみました。昨年度の隠れた名作の1つだと思うコチラの作品。シンプルなルールながらプレイヤー間の駆け引き、陣取りというパワーゲームの面白さを堪能できる逸品です。

 最初暫くボードゲームから遠ざかっていたということもあって、何となくゲーム全体の輪郭を掴み損ねておられたような感じの山田さんの口から、ゲームが進むにつれて「タカハシさん、このゲーム面白いじゃないですか(笑)!」というコメントをいただけたのは紹介した甲斐があるというもの。

 各都市たった1枚の非公開情報が、ここまでの腹黒感を味わえるんですね(爆)。私自身3人でのプレイしかしたことが無いのですが、ゲームバランス的にも3人がベストなんじゃないかなと思うほど、とにかく楽しめました。実際は非常に上手いコマの配置で中盤から抜け出した安達さんが見事に逃げ切り勝利!お見事でした。

1位:安達 2位:山田 3位:タカハシ (敬称略)

呪いのミイラ:山田さん持込み

5.呪いのミイラ

 ここで大野さんがお見えになられたので、4人で『呪いのミイラ』をプレイ。これまたギミック&システムが素晴らしい作品で、テーマ性もピッタリはまった大人でも遊べる子供向けゲームの代表格ですが、今回は(意外にも)私自身初のミイラ役ということで気合が入ったセッションでした。

 ところが、気合が入れば入るほどサイコロの目がとにかく酷く、毎回最低の目しか出ないお粗末ぶりであっさりと敗北><場所は完全にわかっているのに1歩足りない状況の連発でちょっと情けない鬼役でしたね(『スコットランドヤード』では犯人役でも刑事役でも負けたことないんですけどねぇ~^^;)。

 ちなみにですけど、この作品初めてミイラ役を担当して思ったのですが、大人同士が遊んでミイラ役が勝てる要素ってどれくらいあるんですかね?普通に最善手を打っていけばミイラ役が勝てる気がしないのですがどうなんでしょう^^;

勝利:安達&大野&山田 敗北:タカハシ (敬称略)

ランカスター

6.ランカスター

 ここで笠谷さんと野田さんがお見えになられたので(やはり開始時間の変更に気が付かなかったとのこと^^;事前連絡すれば良かったですね><)、2卓に分かれてこちらは『ランカスター』ですね。ここのところすっかり定番ゲームになってしまいました。

 いつもならば3人でプレイすると徹底マークで点数を稼がせてもらえないコチラの作品^^;今回は初プレイの笠谷さんに上手く合わせるようにしながら野田さんをマーク。野田さんは「それじゃタカハシさんも美味しいですよ><」としきりに訴えるも、逆の選択肢を選べば野田さんが美味しくなってしまうわけで、笠谷さんと上手く結託した私の作戦勝ち(笑)。

 最後は結構詰められましたが、序盤から常に物量(騎士の数&パワー)で押していた私がそのまま逃げ切りで勝利することができました。初プレイで少し伸び悩んでしまった笠谷さんも「あそこでこうすればよかったですねぇ~」と具体的な反省点を述べていらっしゃったのが印象的でした。是非次はリベンジして欲しいですね。

1位=82点:タカハシ 2位=72点:野田 3位=55点:笠谷 (敬称略)

マンション・オブ・マッドネス:大野さん持込み

7.マンション・オブ・マッドネス

 続いては、最近日本語版が発売されることが決まった『マンション・オブ・マッドネス』ですね。ファンタジー番長大野さんの持込み&完全日本語「化」バージョン。これはプレイしたかった~(実はインスト寸前で2卓に分かれたので)><

 名作TRPGとして未だに人気のある『クトゥルフの呼び声』をメインテーマに、シナリオを駆使しながらマスター側とプレイヤー側が戦う『ディセント』形式のバトルゲーム。結構TRPGの要素を継承していてとても楽しそうでした。

 個人的な意見としては、TRPGの『クトゥルフの呼び声』を所有していたものとしては、プレイヤー側がガチンコで邪神とかと戦うのはちょっとどうなのかなぁ~^^;って感じは否めないのですが(基本的に邪神とかに出会ったら負けみたいな部分は多かったので←この考え方は今は古いのかも!?)、まぁそれをいってしまうとゲーム自体が成立しなくなりそうなのでそこは目をつぶりましょう(爆)。

 今回は3人でプレイしたので、変則的に1人2キャラ担当。一部に強烈なキャラがいたそうで探検者(プレイヤー)側が見事にゲームクリアしたそうです。

勝利=探検者:安達&山田 敗北=マスター:大野 (敬称略)

ルーンエイジ:大野さん持込み

8.ルーンエイジ

 ここで再度卓分けして、こちらは『ルーンエイジ』ですね。プレイヤー間の叩き合いが必至の超攻撃的「デッキ構築」ともいえるコチラの作品。元ネタの『ルーンウォーズ』の世界観を見事に継承していて個人的にはリプレイが待ち遠しかったこともあって、この日プレイできて本当に売れしかったです。やはりコチラも「日本語版」が出るとか(どうせなら『ルーンウォーズ』も日本語化して欲しいよなぁ~><)。

 さて、この作品自体も、「デッキ構築」もほとんど初体験ですという山田さんには序盤から速攻でコンボが決まる「ビースト軍」をオススメして、私は未プレイだった「アンデット軍」。持ち主の大野さんは「エルフ軍」でゲームスタート。意外にもコツを早く掴んだ山田さんと、さすがにゲームに慣れてきた私が序盤から飛ばして大野さんのエルフ軍を置き去り気味に。

 ところが決めて欠ける「アンデット軍」がもたつく間に一気に差を詰めてくる「エルフ軍」。特に終盤は決めにかかる私を結託して攻めて遂に圧倒的に有利だった「アンデット軍」を追い詰める大野さん。もうここでドラゴンを攻め落とさないと負ける!と判断した私はギリギリのところでギャンブルチャレンジ!損傷ダイスの目に全てを託します・・・結果は・・・・「損傷なし!!」。長き戦いに決着を付けることができました。

勝利=アンデット軍:タカハシ 敗北=エルフ軍:大野&ビースト軍:山田 (敬称略)

トレインレイダー:安達さん持込み

9.トレインレイダー

 一方コチラは元祖国産ボードゲームの『トレインレイダー』ですね。たまぁ~にブックオフ(ホビーオフ)とかで投売りされてたりする悲しい作品ですが、個人的にはそれなりの面白さがあると思うコチラの作品。ちょっとクセのある世界観がいまいちドイツゲームマニアにはウケが悪かったのかもしれません(まぁグループSNEですからね^^;)。

 持ち込んだ安達さんもその辺は同意見らしく、今回持ち込んだのも久々にプレイしたくなったからだそうです(笑)。こういう地味なリプレイ欲求を掻き立てられる以上、元祖国産ゲームとして一度はプレイしてみるべき作品といえるでしょうね(面白いかどうかは別としてw)。

 実際のセッションは意外にも持ち主の安達さんを抑えて笠谷さんが勝利。さては安達さんミッションミスしましたね^^;

1位=63点:笠谷 2位=47点:安達 3位=46点:野田 (敬称略)

アレクサンドリア

10.アレクサンドリア

 続いては再度卓分けをして、こちらは何と私の自作ゲーム『アレクサンドリア』ですね。どうも日本では『アレキサンドリア』ではなく『アレクサンドリア』が一般的なようで、以後『アレクサンドリア』でいこうかなぁ~と(ってどうでも良いですよね^^;)。

 実はコチラの作品、ゲーム会以外にも結構仲間内でテストプレイがされていて(意外にリクエストあるんですよね^^;)、色々とありがたい改良のアドバイスがあったりしながら徐々に進化してまして、当初大きな障害ともいえたプレイ時間もだいぶ短くなってきました。もともと仲の良いゲーム仲間のために自作した作品ですので、同人ゲームとして一般販売するつもりもさらさらないのですが(大体カード枚数が多すぎて採算取れませんしね^^;)、こうして少しずつゲームバランスを整えながら、色んな人にプレイしてもらえたら私としては嬉しいです。

 さて、今回は野田さんが序盤から大きくリード。最後は完全に負けを覚悟してましたが、なんとなんと僅か1点差で逆転勝利!いままでは接戦での決着はなかったのでこれはビックリでしたねぇ~。初プレイだった大野さんは終盤かなり良い感じでしたが、いいところでゲームが終了してしまったのが残念でした。あそこから一気に伸びそうでしたのにね・・・

 ということで、少しずつですがゲームバランスも良くなってきているのを肌で感じますし、今回のプレイでも更に改良点が見つかったりと、まだまだ未完成の作品ですがリクエストがあればまたこうしたゲーム会にも持ち込んでみたいと思いますので良ければ遊んで下さいませ。

1位=98点:タカハシ 2位=97点:野田 3位=55点:大野 (敬称略)

アークキング:笠谷さん持込み

11.アークキング

 こちらは今では国産ゲームデザイナーの雄といっても過言ではないてらしまさんの『アークキング』ですね。今年のゲームマーケット春の新作だったかな?あいかわらず面白い作品のようでして、てらしまさん御自身、常に新作の発表を期待される確固たる地位を確立したのではないでしょうか?

 ただ個人的にとても残念なのが、基本システムが「ドラフト」であるということ。これはどう考えても昨年世界中で人気を博した『世界の七不思議』に触発されたとしか思えないというか、その時期があまりにも悪かったのではないでしょうか。もちろんてらしまさんが『世界の七不思議』に真っ向勝負するつもりでコチラの作品を発表したのであれば、未プレイの段階でこのような印象を抱いてしまうのは失礼以外のなにものでもないのですが、逆に私としてはてらしまさんであるがゆえに、既存のシステムを安易に流用して新作を発表した(ように感じてしまった)のは、いかに作品自体が面白くても非常に残念に思いました><

 もちろん最近自分でボードゲームを自作してみて、いかに1つの作品を作り上げるのが大変なことなのかを痛感したのですが、やはり私としては国産ゲームに一番期待したいのは、既存のドイツゲームには無い「オリジリティ」であり、「ワーカプレイスメント」や「デッキ構築」や「ドラフト」等の流行のシステムではない「何か」であることは間違いが無いありません。その「オリジナリティ」がいかに難しい作業なのかはもちろんなんですけどね・・・

1位=26点:安達 2位=13点:笠谷 3位=11点:山田 (敬称略)

サンダーストーン:大野さん持込み

12.サンダーストーン

 続いてはNBGCではかなり人気が高い『サンダーストーン』ですね。初プレイの山田さんを考慮して基本セットのみのセッションのようでした。山田さんはこの日『ルーンエイジ』に続いて2度目の「デッキ構築」でしたが、もしかしたら順番が逆だったのかもしれませんね^^;最初に『サンダーストーン』をプレイした方が良かったかもしれません・・・

 というのも『サンダーストーン』は基本的に「叩き合い」の要素が無いので、より「構築部分」に重点を置く必要があり、モンスターに挑むタイミングとか、この作品独特のペースに戸惑ってしまったのではないでしょうか(『ルーンエイジ』が激しすぎたかも^^;)?

 結局最後は経験者同士の一騎撃ちだったようで、僅かの差で安達さんが勝利なされたようでしたね。安達さんはこれでこの日5勝目。絶好調でしたね♪

1位=27点:安達 2位=25点:笠谷 3位=11点:山田 (敬称略)

ストリームス:山田さん持込み

13.ストリームス

 締めは全員で山田さん持込みの『ストリームス』をプレイ。何人でも遊べるいわゆる「ビンゴ系」の数並べゲーム。私自身最初根本的なルールを勘違いしてしまい、すぐさまリプレイとなって皆様に御迷惑をお掛けしました^^;

 1~10までは1枚ずつ。11~19までは2枚ずつ。20~30は再び1枚ずつというカード(山札)構成。代表プレイヤーが1枚ずつランダムに引いて、各プレイヤーは任意に自分のシートのマスに数字を埋めていき、最終的にできるだけ長い連続する数列(同じ数字が連続した場合も数列とみなす)を作ることを目標とする単純なルールのコチラの作品。

 微妙な枚数構成、ある数の数列は逆に点数が下がる点数構成など(例えば6つ連続するよりも5つの方が高得点とか)、シンプルながら結構練られたアイデアは光るものがあると思うのですが、個人的にプレイ感はいまいちな印象。とにかくインタラクションが皆無ですし、運要素全開ですし、「捨て数字」とか戦略性もあるにはありますが、さすがにその辺は全員わかった上でプレイするので結果を聞いてもドカーン!と盛り上がる感じは無かったですね(もともとそういうのを期待する作品でもないのかもしれませんが^^;)。

 プレイ時間がとにかく短いのと、ルールがとにかくシンプルなので誰でも何人でも気軽に楽しめるのは大きな魅力。小学校とかの学級時間とかに先生とかがこのゲームを遊ばせてくれたら楽しかっただろうなぁ~と思いました。どうせなら大勢でキセキ連番を作り上げる人を生み出す可能性を少しでも高めるのが良さそうに思いました。

1位=8点:山田 2位=7点:タカハシ 3位=6点:大野&野田 5位=5点:安達 (敬称略)


 ということで、だいぶ遅くなってしまった月例会レポートとなってしまいましたが、ようやくアップできて少し安心しました。(幸いにも!?)今月はNBGCは月例会お休みの月でしたので、私自身の負担が少なくて助かりましたが、来月はできればいつもどおり月例会を開催したいと思ってますので、年末の忙しい最中(もしかしたら雪も降っているかも!?)かもしれませんが、皆様の御参加を心よりお待ち申し上げます。それではまた。byタカハシ
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