ここは新潟でボードゲームを楽しむ人達のための集会所です。

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既に新年の挨拶は済ませておりますが、あらためまして明けましておめでとうございます。

今年も皆様にとって素晴らしいボドゲライフが訪れますことを心より願います。

さて新年1発目のコラムは、多少過激な内容でお送りします。年頭にあたって、今まで同様、常に私自身が疑問に思っていること、他の誰も触れなさそうなこと(笑)を中心に発信してきた(つもり)ですが、その思いを今後も貫いていこうという決心の現れだと御理解下さい。

既に皆様御存知のとおり、私たちが普段慣れ親しんでいる「ボ-ドゲ-ム」には2つの面がございます。すなわち、1つは「気のおけない仲間同士で、にぎやかにコミュニケ-ションを図る道具(ツール)としての側面」。もう1つは「ゲ-ムというものを通じて、勝負の厳しさ、楽しさを共有しようという側面」です。

一般的には、前者に該当する作品は、ル-ルがシンプルで、運の要素が多く、プレイ時間もあまりかからないものであることが多く、後者に該当する作品はル-ルが非常に複雑で、運の要素が少なく、プレイ時間も長めのものが多いといわれています。片一方が「ライトゲ-ム」と呼ばれるのに対し、もう片一方は「ヘビ-ゲ-ム」とか、「フリ-クゲ-ム」、「ゲ-マ-ズゲ-ム」と呼ばれることもあります。

もちろんボ-ドゲ-ムの楽しみ方は千差万別で、なにも最近だけに限らずかなり昔から「ライトゲ-ム」も「ヘビ-ゲ-ム」もいずれも多くのファンに楽しまれてきた部分といえるのですが(それらの中間ゾーンもあいまいですしね^^;)、しかしながら、ここ最近このバランスが極端に「ライトゲ-ム」の方向にシフトしていることに、はたして皆さんお気づきでしたでしょうか?

インタ-ネット(主に個人のブログ)で紹介される作品の割合のほとんどが「ライトゲ-ム」で占められ、極希に「ヘビ-ゲ-ム」を紹介していても、プレイ時間が短いいわゆる「ミドルゲーム」がほとんどだったり、またその紹介者自身が「ライトゲ-マ-」であるためか、ほとんどその「ヘビーゲーム」の面白さを伝え切れていない、あるいは面白いとすら感じ取れていないものが多く、個人的には非常に危機感を感じている状況でもあります。

「ライトゲ-ム」が楽しいのは理解できます。プレイするだけで仲間意識が増えますし、ちょっとした時間でも遊べるという気軽さも嬉しいですよね。私自身もともと嫌いな方ではありませんから、こうした作品の存在をはなから否定するつもりは毛頭ありません。

がしかし、個人的な意見を述べさせていただけるとすれば、一般のゲ-ム会に参加して「ライトゲ-ム」を遊ぶということは、腕試しがしたくて町の将棋道場に顔を出したのに「はさみ将棋」や「まわり将棋」をさせられる、あるいは碁会所に行ったら「五目並べ」をさせられるといった感覚に近く、それは本来の目的とは大きく異なったものといわざるえをえません。

もちろんこれは私自身が「ヘビゲ-マ-」であるからこそ感じる意見であることは承知しております。しかし、かつてそうだったように、今現在でも昔と同じようにかわらず「ヘビ-ゲ-マ-」は実は少なからず存在しているのでは?という期待はどうしても捨てきれないのと同時に、先程述べた「ライトゲ-ム」のマジョリティ-化の流れが、こうした貴重な人材をどんどん絶滅に追い込んでいっているのでないか?という不安すら感じるわけです。

結局なぜこうした「ライトゲ-ム」の極端なマジョリティ-化が進んでしまったのかに関しては、一概に答えは出せません。海外のサイトなどを見ると未だに「ゲ-マ-ズゲ-ム」の方が「ライトゲ-ム」に比べて圧倒的に人気があることをかんがみるに、おそらくですが日本では先陣を切ってゲ-ムを紹介する人の多くが「基本的にライトゲ-マ-」だったのだと私は思います。いかなる理由であるかはわかりかねますが、どこかで「ヘビ-ゲ-マ-」になることを諦めた方達が一斉に「ライトゲ-ム」に傾倒した結果、今現在の「ライトゲ-ム至上主義」に近い流れが確立したのだろうと推測してます。

また、「ライトゲ-ム」はプレイヤ-に対する負荷が軽いのが特徴です。勝っても負けてもある意味後腐れありませんし、仲間同士でワイワイ楽しんでいるから結束力も高まって、満足度も高いのでしょう。それに比べて「ヘビ-ゲ-ム」はプレイヤ-に対する負荷が非常に重く、常に頭を使う必要がありますし、対戦相手を倒すために時には非情な手段をとることもあったりして、最終的にかならずしもハッピ-な結果を生まないこともあります。長時間部屋にこもるのは、暗くジメジメしたイメ-ジがありますし、セッション後のプレイヤ-の精神面を考えれば、前者の方が色々な面で優れているのは明らかです。

しかし、それが本当にこの趣味との正しいつきあい方なのでしょうか?極論を言ってしまえば、「ライトゲ-ム」で味わえる楽しさ(主にコミュニケーション)の共有という部分に関しては、なにも「ボ-ドゲ-ム」に寄らずとも他の趣味で十分感じ取れる部分なのではないでしょうか?

「勝負の厳しさ」を肌で直に感じ取ること。

それこそがまさに(アナログ)ゲ-ムの本質であり、楽しみでもあり、魅力でもあると私なんかは思うわけです(つまりは競争意識のようなある種の「負の感情」こそが、お互いの人間性や関係性を深める意味での重要なファクターであるということですね)。

息抜きに「ライトゲ-ム」を遊ぶというスタイルから、メインで「ライトゲ-ム」を遊ぶというスタイルに変化した今。「ライトゲ-ム」を楽しめない=ライトゲ-マ-になれないということが、「ヘビ-ゲ-ム」を楽しめないということよりもむしろ問題視されるようになる時代はもうすぐそこまで来ていると思います。

※ 余談ですが、「ライトゲーム」を「楽しいゲーム」と評価するのは非常に簡単なのですが、一方で参加した全ての人に一律に楽しんでもらうのは、逆に「ゲーマーズゲーム」と比べてもかなり難しい作業だと私は感じてます。大体のセッションにおいて、盛り上げ役を上手くこなせるプレイヤーが複数人存在して、その人達の勢いにおんぶに抱っこといった状況がほとんどで、実は単に「盛り上がっている」というその場の雰囲気に流されているだけの人が数名いらっしゃることもしばしば見受けられます(まぁそれでも楽しければ問題なしじゃね?といわれるとそれまでなんですがw)。実際(前述の盛り上げ役を上手くこなせるという意味で)優秀な「ライトゲーマー(こう呼んでよいかもわかりませんが^^;)」という方は、今までのゲーマーズ人生でほんの数人しかお目にかかってませんし(笑)。基本的に「全員で団結して楽しむもの」なので、逆に初参加者の人には「みえない壁」を作ってしまう要因だったりもします^^;

本場ドイツの年間ゲ-ム大賞の受賞傾向も、ここ10年で一気にファミリ-嗜好にシフトしていることから、これは明らかな時代の流れとして認識すべき点だといえるでしょうし、我らがNBGCも、こと「サークル(同好会)」である以上は、これらの時流を全く無視した上での運営はできなくなっていくものと思います。

はたして、将来的に「ヘビ-ゲ-マ-」は絶滅危惧種となるのでしょうか。またそうはならないまでも、極端な少数派に追いやられる時代が来るのでしょうか。もしもそのような恐ろしい時代が到来したならば、私などは大人しくこの趣味から身を引くしかなくなるでしょうね。byタカハシ
コメント
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2011/01/05(水) 19:31 | | #[ 編集]
Re: 同感です
コメントありがとうございます!

ここにいますよ!

同士!
2011/01/05(水) 20:38 | URL | タカハシ #-[ 編集]
確かにライトゲームがたくさん出てきてはいますが、少なくとも、愛知の東三河にはミドル以上を普通に楽しく遊んでいる人は居ますよ(自分を含んで複数)。なので、絶滅、とは行かないでしょう。シミュレーションゲーマーだって現存してるんだから。
2011/01/05(水) 23:40 | URL | Nim #-[ 編集]
さすがに絶滅はしないかと・・・
> 確かにライトゲームがたくさん出てきてはいますが、少なくとも、愛知の東三河にはミドル以上を普通に楽しく遊んでいる人は居ますよ(自分を含んで複数)。

いやいやそういう情報は嬉しいですね♪そのうち強襲しますよw

>なので、絶滅、とは行かないでしょう。シミュレーションゲーマーだって現存してるんだから。

問題は絶滅するかしないかではなく、ボードゲーム=ライトゲームという流れが既に確立されつつある中、本来のゲームの本質を追い求める楽しみ方が、段々と否定されつつあるという点なんですよね。

「そこまで勝ち負けに拘ってどーするよ?」みたいな意見がまかりとおってくるとなると、もはや私がこの趣味を続けていく意味すら見出せない感じがするわけです(だからウチは毎回ゲームの結果を公表してますし、10回ごとに勝率とかも出しているわけです)。先日なんて堂々と「負けても全然悔しくありません」的な意見を聞かされたりして凄くビックリさせられました!

結局TPOで意見が分かれる問題だとは思うのですが、とにかくここ最近の流れはあまり良い感じはしません。ただただ「ワイワイ盛りあっている♪」ということを伝えたいがために、本来の大事なものを見失っているようにしか思えないんですよね。

実はウチ(NBGC)もそうなんですけど^^;、ゲーマー同士が真剣に戦っていることを文章で表現するのは意外と難しいんです。ともすると殺伐としちゃうしw、かといっておちゃけると意味ないしと、なかなかテクニックが必要な部分だとは思います。

となると、必然的にパーティーゲームをワイワイ楽しみました~♪みたいな日記レベルの記事がどんどん増えるわけですね。基本的に明るく楽しいことをただ伝えるだけですから、読み手が受ける印象も非常に良い上に、なによりラクですからね(笑)。

で、行き着く先は、そういう楽しみ方が一般的だ、勝ち負けに異常なほど拘って遊ぶなんてどこかオカシイ!みたいな感じになるわけですよ。不思議とゲーマーはライトゲームを否定しないのに、ライトゲーマーはヘビーゲーム(のような楽しみ方)を否定したがる傾向にあるんですよね。おそらくは「自分は(様々な理由で)そういう風には楽しめないし・・・」というある種の劣等感みたいなものが根本にあるんでしょうね。

まぁとにかくボードゲームは年齢層的にも幅が広いジャンルということで、情報の発信側が甘えている部分は多いわけですよ。ファミリー、一般、ゲーマー、いずれをターゲットにしているのか段々分からなくなっちゃってる。そうなると後はどんどんラクな方にラクな方に流されていくだけ・・・

私なんかは(以前も少し触れましたけど)「この趣味はドマイナーで良い!」というところからスタートしてますから、その辺の流されっぷりには多少辟易させられる部分は多いわけです。別にそこまで軟派にならなくても良いのでは?ってサイトが実に多いんですよね^^;どこかに硬派なゲーマーズサイトはないかなぁ~といつも期待してはいるのですが、なかなか登場してきてくれませんね><
2011/01/06(木) 03:03 | URL | タカハシ #-[ 編集]
「ライト」or「ヘビー」
こんにちは。いつも興味深く読ませていただいています。
今回の記事で触れられている、「ヘビーゲーム」と「ライトゲーム」の具体例を教えていただけませんか?

「モダンアート」「ラー」「ムガル」「ハイソサエティ」「for sale」「ダビデとゴリアテ」「栄光のピクトリア」「ポイズン」は、それぞれどちらですか?
以上は、私が正月に親戚とプレイしたゲームなんですが(笑)、これらは「ライト」「ヘビー」どっちなんでしょう?
長時間=ヘビーゲームですか?
私にとって「ヘビー」なゲームとは「囲碁」「将棋」など、運の要素の全く無いゲームなんですが…。
そういう意味では「プエルトリコ」も「アクワイア」も「ライト」な気がするし。

いかがでしょう?
2011/01/06(木) 19:03 | URL | しゃハット! #-[ 編集]
Re: 「ライト」or「ヘビー」
はじめましてしゃハット!さん。

ようこそおいでくださいました。田舎サークルのつまらないブログですが、お目汚し程度でよいので今後ともどうぞよろしく願いします。

> 今回の記事で触れられている、「ヘビーゲーム」と「ライトゲーム」の具体例を教えていただけませんか?
>
> 「モダンアート」「ラー」「ムガル」「ハイソサエティ」「for sale」「ダビデとゴリアテ」「栄光のピクトリア」「ポイズン」は、それぞれどちらですか?

う~ん素晴らしいラインナップとしか言いようがないですね^^;

少なくてもこれらの作品は「ライトゲーム」ではないと思います(あくまでも私の中での判断になりますが)。

> 長時間=ヘビーゲームですか?
> 私にとって「ヘビー」なゲームとは「囲碁」「将棋」など、運の要素の全く無いゲームなんですが…。
> そういう意味では「プエルトリコ」も「アクワイア」も「ライト」な気がするし。
>
> いかがでしょう?

確かに「運のあるなし」、「時間の長短」もそれぞれ両者を分ける重要なファクターなのかもしれませんが、むしろ私が言いたかった部分は「勝負にとことん拘ったうえで、作品を楽しめているかどうか?」という点ですね。

なんていいますか、作品の雰囲気(直接的に言えば仲間同士でワイワイやること)みたいな部分は、あくまでも2次的な楽しみ方であって、真剣に相手(作品)と向き合えてさえいれば、逆にどんな作品でも「ヘビーゲーム」になり得ると私は考えてます。

ですから、しゃハット!さんがお正月に遊ばれた作品の数々も、勝負に拘ることなく単に仲間同士でワイワイプレイしただけであれば、それは「ライトゲーマー」としての楽しみ方を実践したのだといえますし、たとえワイワイ盛り上がったとしても、その裏にはしっかりとしたプレイヤー同士の(勝負!という意味での)意思の絡み合いがあったのであれば、それだけで立派に「ヘビーゲーム」であったと私は思います。

つまり、仮に将棋を例に挙げるとしますと、プロ棋士やトップアマからしたら普段私が指すような将棋はヘボ将棋としかいえないのでしょうけど、それでもプレイしている本人が精一杯の努力と闘志を持ってプレイしたのであれば、「ヘビーゲーム」といえるでしょうし、何も考えずにダラダラ遊んで「勝った~♪」「負けた~><」といっているだけであれば、それは「ライトゲーム」といえるのではないでしょうか?

「所詮はゲームなんだから、頭を使わないで無心で楽しみたい」って言う人も世の中にはいるんでしょうけど、ときにあまりにもその部分を推されてしまうと、私なんかはそれこそちょっと気持ち悪い感じがしてくるんですよね^^;良い年した大人なんだから、頭くらい使いましょうよ!っていう部分は正直ありますね(笑)。

息抜きゲームはどこまでいっても息抜きゲームの域を超えてはいけないはずなのに、あるときそれらの主従が引っくり返って、息抜きゲームがメインの桧舞台に上がってくる。それに対して「それはちょっと違うよね~」というと、「お前は息抜きもまともにできないのか?」みたいなわけの分からない反論が帰ってくるwヘビーゲーマーには凄く生き辛い時代なんだと思いますね><

繰り返しになるかもしれませんが、あらゆる(頭脳的な)努力をした上での勝つ喜び、対戦相手に上を行かれた結果としての負ける悔しさ、特に後者から目を背けたがる大人が多いから、これほどまでにライトゲームに人気が集まる傾向にあるのかもしれませんね。変にプライドがない分、逆に子供たちの方がこの辺の純粋な楽しみ方を実践しているのは皮肉な話です^^;

是非、ギラギラした貪欲な目で作品を見つめられるプレイヤーでいて下さい(爆)。もちろん、プレイの最中も後も笑いがあれば一番ですけどね♪
2011/01/07(金) 01:28 | URL | タカハシ #-[ 編集]
勝負へのこだわり…ですね。
ご返答ありがとうございます。
時間の長さや運のあるなしではなく、「勝負へのこだわり」ですね。

そして、その「勝負へのこだわり」になじまないのが「ライトゲーム」ということなのでしょうか。

自分にとっては、「ごきぶりポーカー」「カルカソンヌ」「ディクシット」あたりがそうかもしれませんね。
正直、「燃えません」。確かに楽しさはあるので、誘われればやるでしょうが…。

そんな解釈でよろしいでしょうか?

最後に、今回初めて発言しましたが、ゲーム購入の際にはこのブログを大変参考にさせてもらっています。
「トラ道場」も楽しみにしています。(そういえば正月にスペキュレーションで大変盛り上がりましたよ)

陰ながら応援していますので、楽しい記事をこれからも期待しています。
ありがとうございました。
2011/01/07(金) 19:26 | URL | しゃハット! #-[ 編集]
Re: 勝負へのこだわり…ですね。
> ご返答ありがとうございます。
> 時間の長さや運のあるなしではなく、「勝負へのこだわり」ですね。
>
> そして、その「勝負へのこだわり」になじまないのが「ライトゲーム」ということなのでしょうか。

決してなじまないことはないのでしょうけど、まぁそうですね。そういう「楽しみ方」をしないものといえるでしょうね。

> 自分にとっては、「ごきぶりポーカー」「カルカソンヌ」「ディクシット」あたりがそうかもしれませんね。
> 正直、「燃えません」。確かに楽しさはあるので、誘われればやるでしょうが…。
>
> そんな解釈でよろしいでしょうか?

はい結構です。

> 最後に、今回初めて発言しましたが、ゲーム購入の際にはこのブログを大変参考にさせてもらっています。
> 「トラ道場」も楽しみにしています。(そういえば正月にスペキュレーションで大変盛り上がりましたよ)
>
> 陰ながら応援していますので、楽しい記事をこれからも期待しています。
> ありがとうございました。

こちらこそありがとうございます。主にゲーマーズゲーばかりを紹介してますので、必ずしもお役にたてているかどうかはわかりませんが、知り合いに言わせると面白いゲームを見抜く才能は間違いなくあるそうですから、もし肌に合うようでしたら今後ともよろしくお願いします。

ちなみに「トラ道場」はかなり放置気味なので痛いところを突かれてしまった感じですが^^;いつも頭の片隅にはありますので、そのうちふらっと再開するかもしれません。まぁ気長にお待ちくださると助かります(今のところ通常のゲーム会とかではなく、福祉関係でなんとか進められないかを検討してます)。
2011/01/07(金) 19:52 | URL | タカハシ #-[ 編集]
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