ここは新潟でボードゲームを楽しむ人達のための集会所です。

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さてさて、だいぶ更新が遅れてますが(既に月も変わってるしw)^^;、先週(先月w)行われたNBGC43回目の月例会の模様をお伝えいたします。

新しい会場に変わって2回目の月例会。集まったのはいつもの常連さんということで、なかなか新しいお客様に足を運んでいただけていないのは残念ですが、田舎のゲームサークルともなると、1卓でも立てることができるというのは幸せなこと。常連の皆様には心から感謝したいですね。今回から写真を大きくして色々手抜きしちゃってますw文字を写真の横に廻したりとか、実は意外と面倒なんですよ^^;まぁこっちの方が見やすいからいいですよね?

<この日の参加者の皆様>

安達さん、池田さん、大野さん、笠谷さん、スギハラ、野田さん

NBGC用意

今回のテーマは「ピストルが出てくるゲーム」でしたね。「ウォーゲーム」なら1発のテーマだと思いますが、「ボードゲーム」となるとなかなか難しいセレクションだったことでしょう^^;私自身作品を選ぶのに結構苦労しました。そうそうそういやその昔『スカッドセブン』なる音楽に合わせてへんてこな銃で的を撃つアクションゲームがありましたね?。あれこそまさに今回のテーマにピッタリの作品だったかもしれません。残念ながら私は未所有の作品ですが、結構レアな作品だと思いますから見かけたら是非プレイしてみてください♪

池田さん持込み

こちらは池田さんの持込み作品ですね。案の定テーマに沿う作品は難しかったようです^^;また池田さん以外にも大野さんや笠谷さんにもたくさんの持込をいただいておりますが、遅れていらっしゃったこともあって写真を撮り忘れております。スミマセン><まぁ持込み作品につきましては、テーマに合う合わないは基本的には関係ないので、できるだけ「自分が遊びたい作品」を積極的に持ち込んでいただければ幸いです。

拳銃

今回の目的の1つが「リアル『キャッシュ&ガンズ』」を遊ぶ!というものでしたので、スギハラにも協力してもらってモデルガンを数丁用意しました(サイレンサーとか笑えるw)。ひとくちに「ピストル」といっても、「リボルバー式」でないものはやはり生々しいですね^^;「銃」というテーマはなかなかに難しいテーマだという事は自覚していますが、TVゲームでドンパチ人を撃ち殺すよりもこうやって手で触れるのはまだ健全かなと(笑)。

カードカソンヌ

1.カードカソンヌ

まずは人数が5人という卓分けには厳しい人数でしたので、面子が揃うまで全員で『カードカソンヌ』をプレイすることに。名作『カルカソンヌ』を(英語表記で)そのままもじったタイトルの本作品は、システム的にはもともとの作品とほとんど関係性がなく、『カルカソンヌ』のカードゲーム版と思っていると大きく思惑を外されることになるでしょう。しかし、本作品は本作品で独立した作品として立派に評価できる秀作で、特にシンプルでいながらジリジリしたジレンマを感じさせられる部分や、ブラフ要素を盛り込んだ辺りはかなり練りこまれていると思います。基本的に「カードをプレイするか」はたまた「カードの列を引きとるか」の二択は、進化した『コロレット』ともいえるので、初心者からフリークまで幅広く遊べるのが魅力といえるでしょう。今回は中盤で大きく得点を稼いだ私がそのまま逃げ切りの勝利。幸先良いスタートが切れましたね♪

1位:182点=タカハシ 2位:160点=池田 3位:145点=野田 4位:143点=スギハラ 5位:139点=安達 (敬称略)

キャッシュ&ガンズNBGCオリジナルバージョン)

2.キャッシュ&ガンズ

続いてはここで笠谷さんが会場にいらっしゃったことで、早速面子が揃ったのでこの日のメインイベントともいえる『キャッシュ&ガンズ』をプレイすることに。従来は教育的配慮から「ピストルのようなものw」で遊ぶこの作品ですが、やはり雰囲気を出すには「モデルガン」くらいは用意したいもの。今回はさらにゲームを盛り上げるべく「NBGCオリジナルルール」を採用してのセッションです。従来の作品ではプレイヤーがギブアップした時に受け取る「チキンマーク」はマイナス点となっていましたが、今回は3つ目を取った時点でそこまでの所持金を全て場に吐き出さなければならないというルールに。また撃たれた場合に受け取る「負傷マーク」は、3つ目を受け取った時点で、そのプレイヤーを撃ったプレイヤーに所持金を全て渡さなければならない(複数いる場合は山分け)という厳しいルールを採用することに。この結果ゲーム性がかなり高まり、最後までドキドキハラハラの実に面白いセッションが楽しめました。最終局面。私は池田さんと野田さんのどちらかに銃を向けるか迷ったのですが、明らかに私に銃を向けてくる雰囲気を野田さんが出していたので、仕方なく「バン!バン!バン!」で彼を撃ち殺すことに(予想通り私に銃を向けてましたしw)^^;しかし勝つためには私に銃を向けるはずのない笠谷さんが私を撃ってジ・エンド。結局ドミノ倒し的に全員が打ち合い、運良く難を逃れた池田さんとスギハラが最後の大勝負に勝利。見事漁夫の利を得てましたね♪

1位:11億5千万=池田 2位:8億5千万=安達&笠谷 4位:8億=タカハシ 5位:6億=スギハラ 6位:0=野田 (敬称略)

バン!

3.バン!

続いても、全員で『バン!』をプレイすることに。イタリアのメーカー「ダヴィンチ社」の出世作ともいえる本作品は、カードゲームスタイルながらも大勢で相手を「バンバン」撃つ西部劇の世界観を上手く表現した傑作で、この手の作品の中では群を抜いて面白く、またバランスの取れた作品といえます。また保安官VS悪党という図式も上手く取り込んでいるので、熱い銃撃戦が楽しめます。気を抜くと一気にやられてしまうところや、「負け抜け」というシステムに関しては、好き嫌いが分かれるところですが、多様なキャラクター能力など何度も遊べる要素は満載で飽きがこないのも素晴らしいですね。今回も序盤から他プレイヤーを牢屋に叩き込みまくる野田さんや、保安官なのに打たれ弱い池田さん。樽に隠れてチキンを決め込む笠谷さんなどなど実に盛り上がりました。また最終決戦は私とスギハラの一騎打ち。手札の枚数で優位に立ったスギハラの猛攻を奇跡的なカードの引きとダイスの目で耐え忍ぶ私。トドメとばかりに投げ込まれたダイナマイトもギリギリで交わし、遂に強力な武器を入手した私が大逆転で勝利するというドラマチックな展開でしたね。いやぁ?マヂで熱い戦いでした。

1位:勝利=タカハシ 2位:スギハラ 3位:野田 4位:笠谷 5位:池田 6位:安達 (敬称略)

ばるばろっさ:安達さん持込み

4.ばるばろっさ

昼食休憩後は大野さんがお見えになられたので、ここで2卓に分かれて、こちらは『ばるばろっさ』をプレイ。いわゆる『ドミニオン』のパクリゲームシリーズですが、今度はタイトルどおり「バルバロッサ作戦」がテーマということで、戦争モノだそうですが、相変わらずイラストはおね?ちゃんでして、ドイツもコイツもパンツ丸出しwあぁ?だから「パンツァーなのか!」と思ったりもしましたが(笑)、う?んどうなんですかね。『たんとくお?れ』にしてもこの作品にしても、ここまで商業ベースに乗せられると多少萎えますね。別に『ドミニオン』が穢れる?><なんて思ったりはしてませんが、ここまで堂々とパクルのは、私は決して良い印象を受けてません。「デッキ構築型」というシステムが凄く魅力的なのはわかりますけど、もう少し作家としてのプライドや、はたまた作品に対する敬意を持って欲しい所ですね。まぁ一番の問題点はこの手のイラストは大っぴらにプレイするのがちょっと恥ずかしいところですけどね^^;

1位:65点=笠谷 2位:34点=池田 3位:28点=安達&野田 (敬称略)

フレスコ

5.フレスコ

一方コチラはスギハラのリクエストもあって、ドイツ年間ゲーム大賞最終ノミネートにも選ばれた(残念ながら受賞は逃しましたが)『フレスコ』をプレイ。一般的には「ワーカープレイスメント作品」といわれたりもしていますが、実は単純な「プロット型作品」ということで、「マネージメントゲーム」ながらも、非常にシンプルなルールと、絵の具を混ぜ混ぜ&壁画(フレスコ画)を修復?♪という魅力溢れるテーマがピッタリで、凄くプレイしていて楽しい作品に仕上がっています。事前に私から「今度キミが好きそうな作品が出たから、機会があれば是非プレしてみろよ」といわれていたスギハラも、本来苦手な「プロット型作品」のはずなのに大絶賛。「これはイイよ面白い!」と終始楽しそうにプレイしてました。今回は一日の長といいますか、経験者の私が中盤で抜け出して大差で勝利。一度差が付くと逆転がなかなか難しそうな印象を受けたのは、私的には結構なマイナス点なのですが、逆にそれでも最後まで楽しく遊べるのはゲーム全体のテーマや雰囲気が良いからなんでしょうね。また今回も最初から拡張は全部投入してプレイ。セッション後に拡張無しだとこれとこれがないんだよね?と説明するとスギハラは「何ソレ、それじゃ全然面白くないじゃん!」と一蹴。まぁ当然そう思うわな^^;

1位:149点=タカハシ 2位:124点=スギハラ 3位:112点=大野 (敬称略)

グレンモア

6.グレンモア

続いてはアレアシリーズの最新作『グレンモア』ですね。相変わらずこのシリーズの安定感は抜群で、あまりボリュームがある作品ではないのですが、今までにない新しいプレイ感覚と、リプレイ欲求をくすぐるシステムをきちんと搭載しているのはお見事!ルールを説明している時点でプレイヤーが食いついてくるのがわかる作品というのはホント貴重です。今回は私自身は2度目のプレイという事で、最初からある作戦(というか方針)を決めてのセッションとなりましたが、3人プレイという事で用意されている仮の4人目のプレイヤーが予想外の動きをするのでなかなか上手くマネージメントできず。しかしそれでも最終局面まではそれなりに上手く立ち回っていたので、勝つチャンスは十分あったのですが、最後の最後で手番計算を間違って、1手番丸々損をするという大チョンボをやらかして惨敗><今まではこうした凡ミスをすることはあまりなかっただけに反省点が多いセッションでした。次回は勝てるように頑張ります。

1位:63点=大野 2位:49点=タカハシ 3位=41点=スギハラ (敬称略)

レースフォーザギャラクシー

7.レースフォーザギャラクシー

こちらはお馴染みの『レースフォーザギャラクシー』ですね。持ち主のスギハラ曰く「何か銃みたいなのもった奴出てくるじゃん」とのこと。確かに出てくるけどね^^;最近拡張最新作の第3弾がリリーズされて、国内にもチョボチョボ入ってきているということですが、何気に我々は未入手なので、今回は第2弾までの拡張入りでプレイされたんだと思います。もともとは『サンファン』のパクリゲームと呼ばれていた作品ですが、私的には拡張が入ってからは完全に『サンファン』を凌駕する作品になっていると思います(『サンファン』も拡張を入れればまだ十分面白い作品ですけどね♪)。この辺りは先ほどの『ばるばろっさ』とは大きく異なること部分でしょう。また最近PCでも遊べるようになった『レースフォーザギャラクシー』。サルのように遊びたい方はどうぞコチラを。セッション自体は同じくこの作品を所有する池田さんが経験値の差で勝利なされたのでしょうかね?そういや「持ち主なんですけどなかなか勝てないんですよね?」とかおっしゃってませんでしたっけ?勝利オメデトウございます♪

1位:45点=池田 2位:38点=安達 3位:37点=野田 4位:25点=笠谷 (敬称略)

ミスターX

8.ミスターX

続いては再度卓分けをして、こちらは名作『スコットランドヤード』の最新作的位置付けの『ミスターX』ですね。なんと今回はミスターXはロンドンを飛び出し、海外逃亡を図ります。あらかじめ決められた都市(複数アリ)まで上手く逃げ切ることができればゲームに勝利。逆にヤードはそうさせないために操作網を引いて、逃亡するミスターXを捕まえれば勝利するという今までとはかなり雰囲気が違う本作品。インストをしてくださった大野さん曰く「すぐに決着することもあります」とのことでしたが、実際セッションがはじまるとすぐにそれが理解できます。ミスターXは「ダブルムーブ」や「シークレット移動」は当たり前、一方のヤードも「ダブルムーブ」はもちろん「強制的に居場所を公開」など、お互いに強烈なアクションが可能なため、『スコットランドヤード』や『(続編の)ニューヨークチェイス』とはかなりプレイ感が違う印象を受けました。今回は大野さんがミスターXを、私と野田さんがヤードを担当しましたが、野田さんの鋭い読みにたじろいで一度MAP上を引き返したりもしたミスターX。それでも最後目的地まであと数歩まで迫ったのですが、ヤードの「ダブルムーブ(笑)!」が炸裂して見事御用となりました。なかなかに面白かったので、機会があれば今度はミスターX役でプレイしてみたいですね。

勝利:ヤード=タカハシ&野田 敗北:ミスターX=大野 (敬称略)

東京乗車券:笠谷さん持込み

9.東京乗車券

こちらは笠谷さん持込みの『東京乗車券』ですね。『乗車券』を「関東地区」のMAPで遊ぼうという同人作品で、今年のゲームマーケットで入手されたとのこと。こちらのセッションに参加したスギハラから後で聞いた感想からは、「もともと『乗車券』自体が凄く面白い作品だから、同人でも全然面白さは変わらないよね?。ただバランスを考えてのことだと思うんだけど、全体的にチケットの点数が低くて、普通に長い路線を引いたプレイヤーの方が有利そうなのがちょっと気になったかな」とのことでした。昔の下敷きを重ね合わせたようないかにも「同人」なコンポーネントはアレですけど、まぁ仲間内でネタ的に楽しむ分には十分元が取れるのでしょうね(もともとのお値段を知らないのでなんとも言えませんが^^;)。

1位:123点=池田 2位:118点=笠谷 3位:97点=安達 4位:91点=スギハラ (敬称略)

ファクトリーマネージャー:池田さん持込み

10.ファクトリーマネージャー

最後はもう一度卓分けをして、こちらは3人で池田さん持込みの『ファクトリーマネージャー』を遊ばれたようですね。2Fゲーム社のいわゆる「F」ではじまる作品の最新作。歴史的ともいえる傑作マネージメントゲームの『電力会社』そっくりのパッケージデザインということで、発表前はかなり評判が高かった作品でしたが、発売当初に英語ルールを読んでちょっとガッカリというか、あらためて『電力会社』の凄さを痛感したので私的にはパスした(購入リストから外した)作品でもありました。「マネージメントゲーム」としてのポテンシャルはなかなか高そうですが、どうしても途中で脱落=即死といった感じのシステムはどうなのかな?という疑問が残ったんですよね。やはりゲームである以上はある程度の逆転の要素もないと、他プレイヤーとプレイする意味があるの?と言われかねません。今回のセッション後も「面白さはわかるんだけど、やっぱ先を行くプレイヤーに置いていかれた後は辛いだけだよね」という感想も聞かれたので、そういう意味ではあらためて作品自体がかなりフリーク向けな印象を受けました。

1位:302点=池田 2位:283点=スギハラ 3位:220点=安達 (敬称略)

ミステリーエキスプレス

11.ミステリーエキスプレス

締めはこの作品でした。まさに「ピストルが出てくる作品」、『ミステリーエキスプレス』です。今回は前回のセッションで間違っていた細かなルールを精査した上で、しかも全員経験者が揃うという幸運もあり、かなりサクサクプレイできたことで、私自身あらためてこの作品が好きになりました。今現在「推理ゲーム」の最高峰といっても良いと思います。今回のテーマがテーマなので「ピストル」が凶器なら面白いなぁ?と思いながらプレイしてましたが、序盤で早々と2枚確認できたのでちょっと残念^^;そうこうしているうちに幸運にも恵まれて今回はかなり早い段階で大部分を絞り込むことに成功しましたが、最後どうしても「犯行現場」が絞り込めずに、二択のうち1つを選ぶことで運を天に任せることに。結果見事ギャンブルに成功した私が、同じく運任せに成功した大野さんとともにはじめて全部的中させることができました(もっとも大野さんは3つくらい運任せのようでしたが^^;)。結局ブタペストでの途中報告で圧倒していた私が勝利!最後50%の勝負に勝てて良かったです。セッション後には同じくこの作品を所有する笠谷さんと「時計問題(犯行時刻を絞り込む必勝法が存在する点)」について貴重な御意見を伺うことができました。既にギークにはバリアントルールがあるようですね。この日の例会後にスギハラとも話したのですが、やはり彼も「時計はなんか異質な感じがするよね。俺はあんまし好きじゃないなぁ?」という印象を受けていたようです。その後2人で色々とオリジナルなバリアントを考えてみましたが、その中で出た案の1つに、やはり運の要素が高くてあまり選択されない「寝台」のアクションを止めて、そのかわり毎駅毎に時計の山札をシャッフル。「寝台」で1時間消費することでその内半分を見ることが可能。というものがありました。スギハラからも「うん、なかなか良さそうだね」と好印象を受けた感想をいただけたので、次回以降で機会があれば取り入れてみてもいいかなと考えてます。

勝利:タカハシ 敗北:大野、笠谷、野田 (敬称略)

ということで、この日は終日テーマに沿った作品や新作、話題作をたくさん遊べて非常に満足度が高い月例会でした。ともすると難しいテーマでもありましたが、終始和気藹々と楽しめたのは良かったですね。今年はNBGCは7月も休まずに活動する予定ですので、また来月の月例会も皆さんふるって御参加下さいませ。それではまた次回のゲーム会で。byタカハシ
コメント
この記事へのコメント
ばるばろっさは・・・
ばるばろっさは、安達さん持込ですね。私はまだ(!)買ってないです(^^;)
そう言えば、ガンダムネタのデッキ構築型ゲームをバンダイが発売するそうです。
タカハシさんの嘆きをよそに、このジャンルの国内市場は雨後の筍のようになってきましたね。

ミステリーエクスプレスのギークに載ってたバリアントは、後で和訳したものメールでお送りします。
(私の拙い訳ですが)
2010/07/06(火) 22:04 | URL | カサヤ #-[ 編集]
Re: ばるばろっさは・・・
> ばるばろっさは、安達さん持込ですね。私はまだ(!)買ってないです(^^;)

おっと失礼おば、訂正しておきます。

でも「まだ」ってことは買う気満々ですね~w

> そう言えば、ガンダムネタのデッキ構築型ゲームをバンダイが発売するそうです。
> タカハシさんの嘆きをよそに、このジャンルの国内市場は雨後の筍のようになってきましたね。

好きな人同士で遊ぶツールとしてなら良いとは思うのですけどね。商売っ気を出してくるとなると、ちょっと引くかなぁ~^^;

> ミステリーエクスプレスのギークに載ってたバリアントは、後で和訳したものメールでお送りします。
> (私の拙い訳ですが)

あざ~っす!楽しみにしてます。
2010/07/07(水) 00:18 | URL | タカハシ #-[ 編集]
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