ここは新潟でボードゲームを楽しむ人達のための集会所です。

2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11

先週の日曜日は、お世話になっている「ゲームストアバネスト」さんの開店10周年記念イベントが名古屋で開催され、私もそれに参加してまいりました。

「ゲームストアバネスト」に関しては今更御紹介するまでもなく、日本で最も有名(ある意味メビウスさんより上でしょうw)なボードゲームショップで、名古屋時代を通じて私自身最もお世話になっているお店です。(こういっては失礼かもしれませんが^^;)非常に小さい店舗でありながらも、意欲的に隠れた名作を発掘しようと頑張る姿は多くのファンに支持され、また店長中野さんの人柄も含めて一部で熱狂的なまでに愛されているお店でもあります。

大体、こうした「○○周年記念イベント」とかはお店の側で主導的に行うのが普通ですが、「ゲームストアバネスト」の場合は、「ファンがお店にお願いして開催している!」という時点でその人気の程が伺われます。既に東京では先月同様のイベントが開催され(仕事の都合上参加できませんでした><)、大盛況だったということもあり、この日も私が時間どおりに会場に到着した時には既に開会式が行われており、熱気と興奮に包まれていました。

ということで、ささやかではありますが当日の異常なまでの(爆)盛り上がりのほんの一部をレポートしたいと思います。

1.ゲームストアバネスト10周年記念イベント垂れ幕さて、感動的なw開会式の後は、懐かしの顔ぶれと再会の喜びを分かち合いつつ受付で名札を頂くことに。今回はEJFさんの名札を流用ということでしたので、私のやつは残っているのかなぁ??と思っていたらありましたありました^^;しかも赤札(スタッフ&インストラクター用)は当時のまんまです(笑)。案の定「はい、じゃあタカハシさんはコレね、よろしく?♪」と言われてしまったので、この日は終始「人数調整&インストラクト」の裏方側に回ることにしました(とはいっても前日のEJFで幹事のアランさんに「明日は微力ながらお手伝いさせていただきます」とお伝えしていたので問題はなかったのですが^^;)。この日の参加者の総数は40名近く、人数のリミットがあったということを差し引いても東京よりも人が集まったのはさすがは地元。EJF関係者を含め普段はなかなか交流をもてない面子でのセッションがあちらこちらで行われていました。遊ばれた作品も新旧入り混じっての完全なフリーダム状態で非常に盛り上がっていましたね。常時6?7卓(下手したら8卓)が起動してました。

ライフボート

2.ライフボートということで、一斉にあちこちでゲームがスタートしたわけですが、人数調整として動いていたのですんなりと収まることができず、ようやく空きがあるということで最初は『ライフボート』の卓に参加させていただくことに。いわゆる「競艇」をモチーフにしたオーソドックスなレースゲームで、平たくいえば「コース幅のない『フォーミュラーD』」といった感じの作品です。手番になったらシフトを上げ下げしてサイコロの数を調整しながら不安定なボートを上手く運転し、各コーナー(チェックポイント)を周ってゴールを目指すといういたってシンプルな作品です。この日はスタートダッシュに成功した私がそのままの勢いで(この作品ではサイコロの「目」をキープできるので、一度スピードに乗ると一気に進めるのが特徴です)先頭で最終コーナーに差し掛かったまでは完璧なプレイリングでした。ところがそこで思わぬミスを犯してしまい(ルールの理解不足)、何とコーナーを曲がりきれず反対側に曲がって再度チャレンジしなければならない羽目に><結局このとんでもない大きなミスを犯した私は一気に後続に抜かれて3着に。それでもなんとか入賞圏内に残れたのはラッキーでした。凄く笑えたのはインストラクト役もつとめてくださったきつねびさんの船で、「タカハシさん、アホやってますなぁ?♪」と私の失敗を尻目に一気に逆転を狙って加速した結果、なんと勢い余ってゴールラインを真横にスルーしてしまうという痛恨のミスを犯してました(笑)。大体スピード出しすぎなんですよ(爆)。結局ゴール前で右往左往する羽目になったきつねびさんは再度私に抜かれてドベ争いにまで落ちてしまいました。人間調子に乗ると思わぬ落とし穴があるものですね^^;

マーチャントギルド

3.マーチャントギルド続いては人数調整のためにブラブラしていた私に、「テストプレイいかがですか?」とお声を掛けてくださった池田さんのインストラクトで、まもなく発売される(来週かな?)新しいボードゲーム情報雑誌「ゲームリンク」の初回の付録、『マーチャントギルド』をプレイすることに。実は密かにバネスト中野さんから噂だけは伺っていたこの作品。ゲームシステムのデザインは既に国内外で評価を受けているあのカワサキさんですから、これはいやが応にも期待が持てます。そしてその期待は見事なまでに裏切られることはありませんでした。インストラクトの段階から「これって普通に海外のメーカーから出せるレベルだよなぁ?」と感心しきりで、実際内容も非常に面白かったです。一瞬複雑系の作品かなと思わせつつも非常にライトな仕上がりにしようというデザイナーの意思を感じ取れる作品は、まさに「良作」の証のようなもので、この作品もそれに当てはまる素晴らしい内容でした。コマの置き方、リソースの獲得方法、戦略の幅など、バランスの取り方もかなり良くできています。実はインストラクトの段階でかなり有力そうな戦略を見つけてしまったりはしたのですが(笑)、結局それに対するメタも十分取れるレベルですから、繰返し遊べるという点でも問題なし。実際問題としてはあくまでも付録なので、コンポーネントの質や完璧なまでのゲームバランスという点ではユーザーの不満の余地が全くないとまでは言えませんが、そこをとやかく言うのはお門違いも甚だしいですし、私はこの『マーチャントギルド』のレベルの高さに終始驚かされっぱなしでした。

ゲームリンク普通に「アレアの小箱シリーズの新作です」と紹介されても全く違和感がないほどのこのレベルの作品が付属して3,780円。普通に「買い」ですよね。中身もチラッとだけ拝見させていただくことができましたが(発売前なので詳しくは言えないもどかしさがありますw)、それぞれの記事も非常に読み応えがありそうなものばかりでした。3ヶ月に1回のペースで発行ということで年間購読もそのうち可能になるのではと期待しています(詳しいことは公式ホームページを→コチラ)。とにかく編集なされた池田さん(あの『シャドウハンターズ』のデザイナーさんです)のボードゲームに対する情熱が込められた力作ですから、できるだけ多くのファンの方が支えてくださると良いなぁと願うばかりです。ちなみにここまで褒めちぎって、実際に裏で何かあるのかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、「ゲームリンク」内でのサークル紹介でも当サークルは華麗にスルーされているくらいですから(笑)、これは単に私からの一方的な好意記事でしかありません。こういった定期的な「情報誌」はボードゲームのような手狭な趣味にとっては重要な位置を占めるものだと思いますし、貴重なものだとも思います。なかなか長期にわたって継続するのは難しいかもしれませんが、是非情熱の続く限り発行を続けていただきたいですね。幅広い層から支持されることを期待しております♪

ロングショット

4.ロングショット続いては「タカハシさんも参加するのだ!」と言われてしまったので、思わず飛び込ませてもらった『ロングショット』です。多人数で遊ぶ競馬予想ゲーム。まず馬を購入して、次に予想してと、やることは至ってシンプル。まさに王道ともいってよい内容です。ただし、手番で進めることができる馬はサイコロの目によってのみ決められるというある意味乱暴なシステムなので、かなりカオスな展開になります。一応特殊カードによって多少のアクセントはつけられるのですが、基本的にはサイコロ次第というあたりは好みが分かれるところでしょう。ある一定ラインを超えるまでは他人の馬であっても賭けることができるので、必然的に先頭にいる馬は人気になりますし邪魔をされにくくなるというのも何だか可笑しな話なのですが^^;サイコロの気まぐれによって一気に進む馬がいたり、止まってしまう馬がいたりとワイワイ楽しむ分には全く問題ない内容です。今回は私が購入した馬が序盤から前に前進したので(前に進めたのは基本的に他人であるのが情けないですがw)、必然的に応援されることになり、途中一気に伸びてきた馬に交わされてしまいましたが接戦で2位を確保。多額の賞金をゲットすることができました。本来なら数レース続けて遊んでトータル資金で勝敗を決める作品でしたが、この日は時間の都合もあって1レースで終了。皆さん上位にはしっかりとベットしているせいか着順どおりの結果となってしまいましたね^^;ホント他力本願なゲームですw

ダイスタウン

5.ダイスタウンさて、普通にインストラクトとかしているとこの日の目玉イベントだった「ドミニオン大会」も終了し、多くの人が溢れてきたので多人数で遊べる『ダイスタウン』の卓を立てることに。ポーカーダイスを使用したボードゲームということで以前から興味があったこの作品。念願の初プレイです。普通のポーカーダイスではプレイヤーはサイコロを振ってポーカーの役を作ることを目指しますが、この作品はそれだけではなく、それぞれの「目」を一番多く出した人に様々なアクションを実行する権利を与えるというシステムになっています。ですから単純に強い役を作ることに固執するのではなく、状況に応じて対応する必要性が生まれることになるわけです。誰かが大きな得点カードを獲得すれば、それを奪いに行くアクションは人気にありますし、また得点をたくさん稼いでいそうな人は集中的に叩かれることになります。今回のセッションはほとんどのプレイヤーが初プレイだったということもあってか、序盤から各人迷走気味にプレイした結果、珍しくサイコロの神に愛された私が得点的に大きくリードすることに。ただそうなると集中的に叩かれることになるのは必至で、最後の方はほとんどの攻撃は私に集中することになりましたが、あまりにも叩かれたせいか私自身の手札にあまり魅力がなくなってしまうという切ない状況になってしまいました(笑)。最後は順位が混沌とする中ゲーム終了のトリガーが引かれましたが、乏しい手札を数で補った私が何とか逃げ切りで勝利♪自分的には負けを予想していただけに意外でした。ポーカーダイスを使用するというなかなか斬新なシステムでしたが、プレイヤー間の駆け引きがしっかりとあって非常に楽しかったです。

スモールワールド

6.スモールワールド締めはこれまた中野さんに誘われて一緒に『スモールワールド』をプレイすることに。最近ではすっかり人気のこの作品。日本語版以外では初のプレイです。今回は初心者の方が役2名おられたので、いろいろとアドバイスをしながら5人でのセッションとなりましたが、ある程度新人に気を使いつつ勢力を伸ばす私と中野さんに対して、そんなことはお構い無し!とばかりに全力で点数を稼ぎに行くあべの親父さん(爆)、速攻でグールを衰退した後は「城砦」の「トロール」という凶悪なキャラクターを選択。序盤の得点の低さをアピールしながら着々と王国を築いていきます。そしてそのあまりの横暴ぶりに業を煮やした中野さんが「コレはイカンがねw」とトロールに突っかかった時点で結果的には一歩後退(あべの親父さんは「俺を叩くのは間違っている!」としれっと発言なさっていましたが、いやいや大正解ですからw)。そして最初から「空飛ぶ」「エルフ」で安定して得点を稼いでいた新人の方は、突き抜けた得点がないまま、また「侵略する」「ゴブリン」でかなりイイ感じだったもう一人の新人さんも、中盤から叩かれ出すと徐々に落ち目に。私自身は最初のキャラクター「海の」「ウィザード」がヘボ過ぎたのですが、激戦区を避けていたことによって序盤の加速に成功。中盤から終盤にかけて中野さんに代わってあべの親父さんを叩きに行くことでなんとか勝負形に持ち込めました。終盤「丘の」「アマゾネス」で一気に盛り返した中野さんでしたが、時既に遅し。時間の都合上最後までは遊べませんでしたが、恐らくは私とあべの親父さんとでの決戦だった模様です。いやぁ5人全員がそれぞれの個性を見せた大混戦でしたが最後まで楽しいバトルでしたね♪


ということで、この後は参加者全員で『フラッシュ』を遊ぶというイベントがありました。

以前名古屋での『フラッシュ』大会はEJFの忘年会だったかな?その時は優勝することができたのですが、はたして今回はどうだったでしょうか?今回のお題は「なな」と「けいたい」。一部参加者からの提案で「中野セレクション」というボーナスポイント(中野さんと被ると+5点)が生まれたことで、あえて勝負度外視で狙いにいくプレイヤーもいたり(結果珍回答続出w)と、かなり笑えるセッションでした。

1戦目の「なな」では名古屋駅名物「ななちゃん人形」を書けずに大きくロストしながらも、珍しくまともな回答をした(笑)中野さんの「虹」と被ることができてそこそこの点数を稼ぐことができ、2戦目の「けいたい」では「ドコモ」「AU」「ソフトバンク」「でんわ」と当たり前の答えで荒稼ぎすることができました。

最終的な順位は5位。「ななちゃん人形」さえ書けていれば恐らく優勝だったのですが、やはりこれが名古屋を離れたブランクというものでしょうか^^;一応商品をゲットできたので嬉しさ半分、悔しさ半分といったところです。

閉会式のあとは中野さんと同行しながら2次会へ。2次会も美味しいお酒とお食事が振舞われて、旧友や新しく知り合えた方と交流が深められてとっても楽しかったです。中野さんとも最後の馬鹿話でもりあがることができましたし、声が枯れるまで話をするなんて何年ぶりのことだったか思い出せないほどでした。

そして夜行バスの都合上、名残惜しくも途中で失礼させていただく結果となってしまいましたが、皆さん暖かく送り出してくださったのは嬉しかったです。この面子が再び集まるのはいつの日になるかわかりませんが、是非再会を果たしたいと心に誓いました。

また名古屋駅までのタクシーは「ゲームリンク」の池田さんと御一緒させていただき、貴重なコメントをたくさん聞かせていただきました。「ゲームリンク」の今後の展望に関して、「こんなレベルの高い付録を初回からつけちゃうと大変じゃないですか?」と伺ったら、「いえ、今後はさらにレベルアップさせるつもりですから!」と力強い回答をなさっておられました。今回の創刊号はいろいろと手探りな部分もあったので、今後はもっと充実させる自信があるのだそうです。また次回の記事の内容に関しても少し教えてくださったりもしましたが、まさに興味をそそられる内容でしたので本当に「ゲームリンク」に対しては期待感が持てました。

さて、こんな感じで「ゲームストアバネスト10周年記念イベント」に参加してきた週末だったのですが、この名古屋遠征の二日間、中野さんと最も時間を共有していたのは私だったと思います。恥ずかしくてとても全ては書けませんが、中野さんからは「大事なこと」をたくさん教わりました。私が中野さんを尊敬する部分の1つに「心からゲームを楽しもうとする姿勢」があります。今回のイベントを通じて中野さんとセッションなされた方なら分ると思いますが、一緒に遊ぶと本当に心から楽しんでいるのが実感できたと思います。ともすると「はじけすぎ!」とか「うるさすぎ!」とかいう意見もあるかもしれませんが(笑)、まずは少なくても自分が楽しんでいる姿を人に見せるという姿勢はなかなか実践できるものではありません。これは強烈なまでの「ホスト精神」に他なりません。「あなたと一緒にゲームを遊べて楽しいです、嬉しいです」という気持ちを言葉で直接伝えるのではなく、雰囲気で伝えることの難しさは実際にサークルなどを運営している人でないと理解できないポイントかもしれませんが、このレベルでゲームを楽しめている人は恐らく日本では数人しかいないでしょう。昨今ゲームに対するプレイ経験や知識がある人は非常に増えましたが、根本的な部分でこの趣味を理解する人は必ずしも増えていないような気もします。自分自身の未熟さ、至らなさを痛感させられると同時に、また新しい気持ちで自分のサークルを盛り上げていこうという気にさせられました。

この週末は自分にとって凄く大事な何かを再発見することができましたし、また懐かしい顔ぶれと再会することができたことは本当にこの趣味を続けてきて良かったと思いました。思えばバネストの近所に住むことになったことがそもそもの始まりだったことを思えば、まさに奇跡のような出会いだったんだなぁと実感しております。「ゲームストアバネスト」の今後の発展を願いつつ、今回のレポートを締めたいと思います。最後に、幹事役として黒子に徹して馬車馬のような働きをなさったいたアランさん。決して前面に出ない辺りは中野さんとは違ったアプローチでしたが(笑)、素晴らしいイベントを企画して下さって本当にありがとうございました。お疲れ様でした。もしまた再開する機会がございましたらよろしくお願いいたします。byタカハシ
コメント
この記事へのコメント
オンラインでは初めまして
「エルフパラシュート部隊」を担当したロイディです。
やはり「着実にポイントは稼げるけど着実過ぎて伸び悩む(それはプレイ中にも薄々とですが感じてはいました)。かと言って積極的に衰退させるほど悪い状態でもない」という中途半端な状況だった、というのが大きかったのかな。もう一ラウンドは早めに衰退させるべきだったか……。

「マーチャントギルド」はプレイしていて面白いゲームでしたこれもご一緒したのでは?5VPの緑を二つ建てたヤツです)。単独でリリースされても全くおかしくないと思います。今後はさらにレベルアップさせるとなると「……大丈夫か?」と心配になってしまいますが(笑)。

ではお邪魔しました。
2009/10/14(水) 19:21 | URL | ロイディ #3.3dG3D6[ 編集]
ロイディさんこんばんわ♪
> 「エルフパラシュート部隊」を担当したロイディです。
> やはり「着実にポイントは稼げるけど着実過ぎて伸び悩む(それはプレイ中にも薄々とですが感じてはいました)。かと言って積極的に衰退させるほど悪い状態でもない」という中途半端な状況だった、というのが大きかったのかな。もう一ラウンドは早めに衰退させるべきだったか……。

「エルフパラシュート」は悪くないのですが、衰退することによって単純に得点は伸びるので(状況しだいなところは確かにありますが^^;)、この作品はどこかで衰退しないとダメでしょうね(私自身も最高で衰退1回が限界です)。恐らくですが中盤辺りで衰退を選択すればかなり良い勝負ができたと思いますよ。

> 「マーチャントギルド」はプレイしていて面白いゲームでしたこれもご一緒したのでは?5VPの緑を二つ建てたヤツです)。単独でリリースされても全くおかしくないと思います。今後はさらにレベルアップさせるとなると「……大丈夫か?」と心配になってしまいますが(笑)。

本当ですよね~。レベル高いですよね~♪最初だから一番インパクトあるものを持ってきたんじゃないのかな?と私も思っていましたが、どうやらまだまだ余力があるようですよ!期待したいですね!

またコメント楽しみにしております。
2009/10/14(水) 23:45 | URL | タカハシ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://nbgc.blog63.fc2.com/tb.php/273-085f4c05
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック